コンサルティング会社のWebデザイナーの可能性

【1つ目の可能性】お客様のありがとうが聞こえる職場です

せっかく手がけたデザインだからこそ、お客様に喜んでほしい。デザイナーにとってのやりがいだと考えます。我社はほぼ100%直接案件です。そのため、制作物の評価をお客様から直接いただけます。ありがとうをいただける職場です。

【2つ目の可能性】幅広い業界を手掛けることができる

お客様に経営全般のコンサルティングを行っています。そのため、幅広い業界のお客様から依頼をいただいています。流通、飲食、建設など幅広い分野のデザインを手がけられるから、自分のスキルを磨けます。

【3つ目の可能性】企画段階から参加することができる

お客様の多くが、長いお付き合いになります。様々なデザインを手がけるうちに、お客様への理解も深まるはず。デザイナーには企画段階から参加していただきたいと考えています。ビジネスにつながるデザインを実感してください。

募集要項

仕事内容企画の段階から参加することも可能です!

流通や飲食、保険代理店や建設など幅広い業界の企業がクライアント。それらの企業のホームページをはじめとする各種ページのWebデザインを、スキルに合わせてお任せしていきます。まずは既存クライアントのサイト更新からスタート。要望を聞いて、反映させてください。

★ゆくゆくは企画にも…!
▼経験を積むに従い、クライアントとの打合せに同席していただき、デザイナーの視点から様々なアイデアを出してほしいと考えています。企画に参加したり、自分の手がけたデザインの効果を検証したり、仕事の幅を広げていける環境です。自分のやりたいこと、どんどん社長の弓削にぶつけてください。新たに取引を開始するお客様の場合、サイト構築のための企画から参加することも可能です。

▼ホームページの企画・制作だけではなく、顧客管理システムや社内情報共有システム、ECサイトの支援システムなど様々なシステムを提案しています。システムの導入により、クライアントの業務効率の改善や売上アップを実現するコンサルティングを行なっているのです。
応募資格学歴不問 35歳位まで 【未経験、第2新卒、歓迎します!】
■Dreamweaver、Photoshopを使用できる方
※「趣味でWebデザインをやっていた」「学校でWebデザインで学んでいた」という程度でOKです。
※Webデザイナーとしての実務経験をお持ちの方、優遇します。
募集背景組織強化のため、増員募集を行ないます。

経営コンサルティングとマーケティングでお客様の会社を良くする仕事をしています。ホームページの企画・制作だけでなくお客様の業務効率改善や売上アップのコンサルティングを手がけています。新規事業が順調に推移。新たにWebデザイナーを募集することになりました。
雇用形態正社員またはパートタイム
※試用期間3ヶ月あり
※選べます
勤務地・交通■山形本社/〒990-2473 山形県山形市松栄1丁目3−8 内 102号室 山形県産業創造支援センター
■交通
山形市内から支援センターへ
JR山形駅より約4km
東北中央自動車道山形中央ICより約4km
山形自動車道山形蔵王ICより約7km
東北中央自動車道山形上山ICより約8km
勤務時間9:00~17:00
※パートタイムの場合は、16時まで
給与応相談
休日休暇完全週休2日制(土・日)、祝日
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
※年間休日120日以上。
福利厚生・待遇■給与改定年1回、決算賞与年1回以上
■各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
社員の声が実現社員が結婚しても、子供が生まれても働きやすい職場づくりを目指している当社。設立から3年でこんなことを実現してきました。

◎セミナー⇒会社が費用を負担し、セミナーなどへの参加を推奨しています。
◎ビジネス学校⇒社員の中には、3ヶ月間に渡り週1回夜間ビジネス学校に通った者も。
◎ミネラルウォーター⇒社員がいつでも飲めるように、2年前に機械を設置。
◎電子レンジ⇒「お弁当を温めたい」という社員のため、電子レンジを設置。

この他にも、社員が増えてきたことから各個人に任せていた仕事の進め方を見直すなど、今後さらに体制を整えていきます。あなたも積極的にアイデアを出してくださいね。
配属部署・教育制度本社は代表取締役が男性、他全員が女性。コンサルタント、開発、制作、営業サポートなど各部門のメンバーが活躍しています。

◆入社後、まずは2週間程度、商品サービスの知識を覚えていただきます。社内研修などを通じ、商品サービスについて学んでいきましょう。その後、お客様のホームページの簡単な修正作業などをお任せしていきます。スキルが身に付けばお客様先に同行することもあります。

◆セミナー等への参加も推奨しています。費用は全額会社負担。担当する業界の企業や協会主催するビジネスセミナーなどへ積極的に参加してください。